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藤村正宏先生のフェイスブックからの学び「大人はみんな、子供だった」

こんにちは、フジプレコンの松林です。 

今朝は、冷えましたね。平年並みなのかもしれませんが、ずっと暖かかったのでこたえますね。体調管理に十分気をつけてくださいね。

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大人はみんな、子供だった

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子供のころは誰もみな、「想像力」が豊かでした。

ただの板きれや紙箱を、戦車や宇宙船のようにして、何時間も遊んだり。

想像の場所や時代に行ったり、自分がアニメの主人公になったり。

あなたも、子供のころ、きっとそうでしたよね。

それが、大人になると、想像力の翼をたたんでしまう・・・。

世間の常識や慣例がそうさせる。

「ちゃんとしなきゃ」

「変な人に見られないようにしよう」

「不真面目だと思われるんじゃないか」

などなどの思い込みが、子供のような想像力を閉ざしてしまう。

ビジネスにおいて、「想像力」というのは必要不可欠なものです。

マーケティングをうまく機能させるためにも、お客さまの心理を想像することが大切。

自分のビジネスの成果を達成するためにも、その過程を想像することが大切。

どれだけ豊かに想像できるか?

どれだけ豊かにイマジネーションできるか?

これが大切な要素になっていくのです。

子どものころを思い出してみてください。

みんなやっていたことなんですから。

一日、一日、デザインしていきましょう。

今日も笑顔でね。

 

思い出してみると子供のころって、周りの目を気にすることもなければ比較することもない。おもしろいと思ったことを夢中になって時間を忘れて没頭してたように思います。

モノがなくても工夫していろいろ遊んだものでした。たしかに想像力豊かだったんですよね。

でもね、きっと大人になってもその素質は持ったままだと思うんです。意識的にか無意識にか封印してしまってるんじゃないでしょうか、、、。

誰かを意識して、比較して、恥をかくんじゃないか、などなど。

昔を思い出して想像力を開放しよう。

きっと、忘れてた楽しいことやワクワク感がでてきてビジネスにも人生にも効果抜群だと思いますよ。

ワクワクした人生をおくりましょう。

 

いや~スコットって本当にいいですね!

ではでは。

注意:エクスマの創始者である藤村正宏先生(ニックネームはスコット)のフェイスブックの朝の投稿(神のお告げのようなもの)を引用しながらの僕のつぶやきです。

 

 

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